アップリカ フラディアグロウの口コミと評価・レビュー

2018-12-18

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フラディアグロウはアップリカチャイルドシートの主力モデル。座面回転式+横向きのベッド型 では10年以上前から実績のあるアップリカですが、最新モデルのフラディアグロウはその完成形ともいえます。

横向きのフラットベッド型を採用しているのは現行モデルではフラディアグロウ以外競合他社にはなく、やはりこの部分が機種選定において最重要視されている部分であることは間違いありません。

横向きのベッド型はほぼフラットな座面が可能なため、赤ちゃんが自然な体勢で乗車することが可能です。

ベッド型は腹式呼吸を妨げないというメリットがまず挙げられますが、なにより感じるのは、大人でも違和感のある自動車内空間で、自宅と同様の姿勢で移動できるのは赤ちゃんにとって過度なストレスをかけないであろうと推測できるところ。

赤ちゃんがゴキゲンならば、パパ、ママも安心。

アップリカは長年にわたり、伝統あるフラットベッド型を継承し続けています。

このコンセプトはいつの時代のユーザーさんも深く理解しているようで、ベッド型=アップリカ=フラディアグロウ というように決め買いで購入されている方が多いのが特徴です。

isofix取付タイプも登場し、バリエーションが広がりました。

 

isofix取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ isofix 

isofix取付タイプ、上位モデル ⇒ フラディア グロウ ISOFIX プレミアム

シートベルト取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ

シートベルト取付上位モデル ⇒ フラディア グロウ プレミアム

 

isofix・シートベルトの2種類の取付方法から選べます。

フラディアグロウは発売当初はシートベルト取付モデルしか存在しませんでしたが、現在ではisofixモデルも登場し、2つの取付方法、2種類のグレードから選ぶことができます。

isofixタイプが主流になりつつある現在でも、シートベルト取付モデルも一定数の需要があります。

⇒ isofix(アイソフィックスとは)

一昔前とは異なり、シートベルト取り付けタイプとはいえ構造はシンプルかつ、取り付けに間違いのない安全な設計となっているので不安はありません。

むしろオールラウンドに使えるシートベルト固定タイプを好んで選択される方も多いので、取り付け方法についてはそれほど気にすることは必要ないかと思います。

フラディアグロウの取り付け方法

フラディアグロウの取り付けはisofixとシートベルトの2種類を用意。isofixはどのモデルも取付方法はほぼ同じなのでここではシートベルトタイプの固定方法を見ていきましょう。

シートベルトの取り付けはちょっと難解と思われる方もいらっしゃいますが、一昔前のチャイルドシートと比べて、とても簡単なのでシートベルト固定のリスクはありません。

以下、you tube から取り付け方法を見てみましょう。

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フラディアグロウ 車への取り付け方 ApricaChannel by youtube

 

フラディアグロウの特徴

フラディアグロウはチャイルドシートでは伝統のあるアップリカの最上位機種だけに利便性と安全性を両立したさまざまな機能が盛り込まれています。

特に目立つ機能について解説していきます。

腹式呼吸を妨げない平らなベッド型

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フラディアグロウの最大の特徴はやはりフラットベッドになるところ。ベッド型に近いモデルは近年数多く発売になっておりますが、ほぼ平らになるまでリクライニングするのは現行モデルではフラディアシリーズのみ。

自宅のベッドと同じような環境を作り出すことで、非日常環境ともいえる自動車の移動でもストレスを感じることなく、のびのび姿勢で快適に過ごすことが出来ます。

また、赤ちゃんの腹式呼吸を妨げず、気道を圧迫しないというメリットもあります。

乗り心地と安全性を両立するサポートクッション類も充実。

 

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赤ちゃんの全身が見えるためママも安心。お世話も楽ちんなのでとても重宝します。

足を自由に動かせる広々スペース

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首がすわってから1歳ぐらいまでの期間はイス型として利用します。

設置位置は進行方向に向かって背をむける状態にします。座面回転式ですのでクルッと回転し、方向変換は簡単に行えます。この時期は骨格はある程度しっかりしてきているものの、まだまだ体幹が発展途上のため、衝突時の衝撃をチャイルドシート全体で受け止めるためです。

どのチャイルドシートも使い方はほぼ一緒。ただし、背面仕様にしたとき、足回りのスペースがタイトになってしまうタイプが多い中、フラディアグロウはひろびろとしたスペースを確保。前途画像のように脚の行き場に困ることなく、元気いっぱいのお子様でも安心して利用できます。

成長過程でも着座姿勢が崩れにくいさまざまな工夫

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幼児期になったら、前向きで着座します。その際、無理のない姿勢をサポート。座面の奥行きが足の長さに合わせて調整できるので、姿勢が崩れにくく快適に過ごせます。

isofix取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ isofix 

isofix取付タイプ、上位モデル ⇒ フラディア グロウ ISOFIX プレミアム

シートベルト取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ

シートベルト取付上位モデル ⇒ フラディア グロウ プレミアム 

快適な着座空間

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サーモメディカルシステム

回転式チャイルドシートはどのモデルも新生児期からの利用に主眼を置いているため、安全面の観点から座面部分はホールド性が高く、タイトな作りになっているのが一般的です。

そこで問題になってくるのが赤ちゃんの体温上昇です。

ただでさえ体温が高く、体温調整が不得手な赤ちゃんにとって狭いこの空間は熱がこもりやすいのが悩み。

アップリカはこの密閉された空間での温度調整については長年にわたり実績のあるブランドとして定評があります。

サーモメディカルシステムと呼ばれる大きな通気口を背面に配置し、熱がこもりにくい環境を実現。特に夏場の車内では大いに活躍することでしょう。

やわらかクッション

シート生地表面をめくってみるとどのチャイルドシートも内部はスポンジ素材をメインにしたやわらかい作りになっていることが分かります。

見えない部分だけにあまり重視されない部分ですが赤ちゃんの乗り心地に直結する箇所なので機種選定に際して少しでも目を向けるべきだと思います。

アップリカの座面スポンジ部分はしっとりとしていてとても滑らかな材質となっております。

硬くはなく、極端に柔らかいわけでもなく絶秒なクッション性はアップリカの隠れた特徴ともいえます。

実店舗で実機に接する機会がありましたらぜひ触ってみてください。

使いやすさ

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座面回転式チャイルドシートは高機能を備えているため動作個所が多く、スムースな操作性に欠けるモデルも以前は存在しておりました。私自身、新製品が発売になるごとに真っ先に見る箇所はやはり操作性について。

力がなく、操作に不慣れな女性でも簡単・確実に操作できるかはチャイルドシート選びでとても重要な決定要素になることは間違いありません。

そのような観点から見ると、フラディアグロウは非常に完成度が高く、スムースな動きとカチッとはまる操作感はとても好感が持てます。

また、シートベルトでの取り付け方法についても工夫が見られ、イージーロックシステムの採用でさらなる簡単・確実な取り付けが可能となりました。

2つの取付方法と2グレードをラインアップ

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初めに選ばなければならないのが取付方法。isofixとシートベルトのどちらの方法にするかを選択します。次にグレード。両取付方法モデルとも2グレードを設けており、標準モデルとプレミアムモデルがあります。

筐体は同じものを利用していますので付加機能により価格が異なります。

大きな差異は「幌の形状と大きさ」、「フットレスト・ヒップインナーシートの有無」といったところでしょうか。

付加機能については前途の表でご覧のとおりですが、一つ一つの機能が実に理に適っており、予算に余裕があれば最上位モデルのプレミアムをチョイスしたいところです。

isofix取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ isofix 

isofix取付タイプ、上位モデル ⇒ フラディア グロウ ISOFIX プレミアム

シートベルト取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ

シートベルト取付上位モデル ⇒ フラディア グロウ プレミアム

人気の売れ筋モデルは?

取付方法の主流はやはりisofix。購入の際、isofixという取付方法を理解していない方がほとんどで、実店舗で購入の際、店員さんの説明を聞くとほとんどの方がisofixモデルを選択されるのが現在の流れのようです。

⇒ isofix(アイソフィックスとは)

isofixモデルとシートベルト固定モデルの価格差は同じグレードで見るとisofixモデルのほうが約10,000円ほど高くなります。この価格差をどう見るかは人それぞれとなりますが、私なら迷わずisofixを選びます。

次にグレードですが、プレミアムと標準モデルの差は約¥5,000-。この価格差ならば思い切って上位グレードにしてみてはいかがでしょうか。実際に上位のプレミアムのほうが人気があるとのことです。

 

チャイルドシートはお気に入りの機種が決定したら次の選択肢は機能ではなく「本体カラー」となるのが一般的です。

本体カラーで鉄板の人気色といえばブラックやブラウンそしてネイビー。どのメーカーのチャイルドシートも必ずラインアップに入れているカラーなのです。

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インテリアとしても美しいブラックとネイビー

画像 ⇒ フラディア グロウ ISOFIX プレミアム

 

isofixのエントリーモデルは落ち着いたブラウンとグリーンの2カラー。

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個性的なカラーが特徴のエントリーモデル

画像 ⇒ フラディアグロウ ISOFIX

 

isofix取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ isofix 

isofix取付タイプ、上位モデル ⇒ フラディア グロウ ISOFIX プレミアム

シートベルト取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ

シートベルト取付上位モデル ⇒ フラディア グロウ プレミアム

アップリカ クルリラとの違いは?

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画像 ⇒ クルリラAC グレー

アップリカにはフラディアグロウと同じ新生児期から利用可能な座面回転式チャイルドシートというコンセプトが被るモデル、「クルリラ」があります。

同コンセプトモデルを販売する他ブランドでは単一機種しかないのに不思議感じもしますが、住み分けはできているようです。

フラディアグロウとクルリラの主な違いを見てみましょう。

横向きと縦向き

フラディアグロウの最大の特徴はやはり横向きのフラットベッド型。背もたれがほぼ180度近くまで倒れるモデルは他メーカーには存在しません。

赤ちゃんにとって自然な寝姿勢を保てることは密閉された異空間である車内でストレスを感じることなく快適に過ごせることでしょう。

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対してクルリラの場合はベッド型とはいえ、座面に若干の角度がついてしまいます。赤ちゃんに負担のかかる角度とはいえませんが、フラディアグロウと比べれば一目瞭然。

 

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しかしながらこれは否定的にとらえるべき部分ではありません。

チャイルドシートを新生児期から利用する際の設置位置は自動車の進行方向に向かって背を向ける形にします。

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これは万が一の事故の際、チャイルドシート全体で衝撃を受け止めるためです。骨格のしっかりしていない新生児期の安全を最優先した場合、実に理に適っている構造といえます。

新生児期から利用可能なチャイルドシートのスタンダードはすべてこのタイプ。クルリラと同カテゴリーの座面回転式のライバル機種としてはコンビの クルムーヴ シリーズとエールベベの クルット4 シリーズがありますが、同じような使い方をします。

横向きフラットベッド式のフラディアグロウは特殊な形状であることがお分かりいただけるのではないでしょうか。

取り付け方法

クルリラには2つのグレードがあります。一つ目は前途でご紹介しましたシートベルト取り付けに対応する クルリラAC

ちなみにこのモデルはisofixでの取り付けも可能。

シートベルト取り付け&isofix取り付けの両方が可能なのは他社製品の競合機種を含めても、このクルリラACのみです。

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画像 ⇒ クルリラAC グレー

 

もう一つのモデルは クルリラ プラス 。

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⇒ クルリラ プラス

⇒ クルリラ プラス(amazon)

取付方法はisofixのみとなりましたが、前後からだけでなく、ドア側からの衝撃も考慮した新安全基準、R129に適合した安全・安心なモデル。

フラディアグロウの他社比較・競合モデル

フラディアグロウの最大の特徴はやはりチャイルドシート唯一の「横向きのフラットベッド型」。その観点では競合するモデルはなく、独壇場ともいえます。

そこで、もう少し大きなくくりとして「座面回転式+シートベルト固定式」の有力競合モデルをご紹介したいと思います。

コンビ クルムーヴ

 

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大人気だった先代モデルの コンビ ネルーム を踏襲し、さらにバージョンアップしたのが コンビ クルムーヴ。

コンビでは伝統のあるたまご型の座面+回転式は実績十分で信頼性の高いモデルとして定評があります。

最大の特徴は同カテゴリの機種に比べて大変コンパクトにできているところ。並べてみると一目瞭然です。車内を有効に使うにはやはりコンパクトにできている部分に利があります。

お子様の成長に合わせて座面が伸縮する方式をとっており、成長に合わせてピッタリ調整できるのでお子様が大きくなっても安心して利用できます。

また、回転操作レバーが前面に1か所に集約されており、レバーをつまんで片手でラクラク操作できる点もとても便利です。

こちらでご紹介しているモデルはシートベルト固定方式の機種ですが、同機種でもisofix取り付けタイプもあります。

コンビ クルムーヴスマート エッグショック JG-600

コンビ クルムーヴスマート エッグショック JG-550

エールベベ クルット4S

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カー用品全般の企画・販売で有名なメーカー、カーメイトのチャイルドシートブランドがエールベベです。

自動車を熟知したメーカーの製品だけにチャイルドシートのクオリティはトップクラス。一般的にはコンビ・アップリカと比べて知名度は薄いですが、前途2メーカーと合わせて3大チャイルドシートブランドと言われています。

そのエールベベのトップモデルがクルット4シリーズ。安全性はもちろん、美しいデザインも併せ持った回転式のチャイルドシートです。

ここでご紹介するクルット4sはシートベルト固定式。4iというモデルがisofix固定式となります。

コンビ クルムーヴ、アップリカ フラディアグロウと三つ巴の人気機種ですが、店舗によっては他社製品よりクルット4のほうが売れているという話もよく耳にします。

名前のごとくくるっと回る座面回転式では長年の実績のあるブランドでとても安心感があります。

エールベベ クルット4s グランス

エールベベ クルット4s プレミアム

フラディアグロウの口コミ・評価・使用感

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ネット上より同機種の口コミや評価をピックアップしてみました。

実際に利用しているユーザーさんの主に目立つ言及箇所は4つ。

どのような理由でフラディアグロウを選んだのでしょうか?気に入っている点などもとても参考になります。

横向きフラットになるのはフラディアグロウのみ

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座面回転式チャイルドシートのシート位置は成長に合わせて「後ろ向き」、「前向き」と利用していくのが一般的。しかしながらフラディアグロウの場合、新生児期は横向きの平らなフラットベッド型、首すわり時期から1歳半ぐらいまでは足が延ばせてゆったりな後ろ向き、大きくなった1歳ごろからの幼児期には理想的な姿勢をサポートする前向きと3つのスタイルを持っています。

やはり新生児期の横向きフラットベッドになるのは赤ちゃんの居住空間を重視する親御さんには圧倒的な支持を得ており、そのあたりを言及するコメントが多く見受けられます。

また、横向きベッドは親と顔を合わせられるので赤ちゃん、ママとも安心との意見もありました。

座面回転操作は片手でOK!

座面回転型チャイルドシートの最大のメリットは乗せおろしの利便性が高いこと。

月齢の浅い新生児期のお子様に利用する際にはシート位置は横向きのフルフラットでほぼ固定しているため、乗せおろしはとてもラクにできます。

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また、首すわり時期になるとシート角度を立てて利用することとなりますが、その際、さっと回転させて赤ちゃんを乗せおろししやすい角度まで座面位置を調整することができるため、力のないママさんでもラクラクにこなせます。

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ここで注意しなければならない点があります。それは回転操作の仕方について。

従来の座面回転型モデルは操作にコツがいったり、両手を使わなければならない機種もありました。

フラディアグロウはそのあたりをしっかりと改善しており、回転作業は片手のみでOK。もう片手を添えればさらなる快適な操作性を実現します。しかも、だれでも操作は可能で特別なコツなどはありません。

回転操作性はとてもスムースという評価をかなり見かけますが、特に上のお子様でフラディアグロウ以前のチャイルドシートを経験されている方は比較対象があるためか、「すごくよくできている」との最上級の評価がいくつかありました。

随所に高級感あり

近年、チャイルドシートにこだわりを持って使用している方が増えてきている傾向にあります。

最近では自動車のインテリア的要素も強くなってきており、メーカー側は安全性だけではなく、デザイン性や色、そして素材などにこだわりを持って開発してきているのがよくわかります。

デザイン性の高いモデルでなければ売れない傾向が強くなってきている中、フラディアグロウは最近のニーズをしっかりと理解していると思われるルックスは回転式チャイルドシートの中でも1.2を争うと個人的には感じています。

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画像:フラディアグロウ ハイデラックス HIDX

シートは肌触りもとても良くアップリカのブランドロゴの刺繍、ヘッドレストのホールド感、フッドレスト、バイザーなど、見た目かなりの高級感があります。

アマゾンカスタマーレビュー:https://www.amazon.co.jp/product-reviews/B01BL9L2PA/ref=acr_dpproductdetail_text?ie=UTF8&showViewpoints=1

そんな外観に関する言及も多く、特に高級感漂う外観に惚れましたといった意見が随所で見受けられました。

高額だが、4歳まで使うとして日割り計算したらわずか数十円。それであれば安全性が高く高級感あるデザイン性に富んだ納得できるチャイルドシートをチョイスしたいと思い選びました、という意見はとても心に残りました。

大きすぎて小型車には不向きは間違い!?

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このグレードのチャイルドシートはフラディアグロウに限らず、どれも大柄にできています。座面回転などの機能が充実していることや、高い安全性を確保するための大型化は必然であり、それによるメリット、デメリットの双方があります。

特に小型車で利用する際は後部座席の居住空間がタイトになるといった意見が随所に見られますが、本当のところはどうなのでしょうか。

また、フラディアグロウの場合、フラットベッドにする際は横向きとなるため、さらなる居住空間の圧迫も予想されます。

しかしながら、軽自動車でも余裕で付けられたという意見もあり、感じ方に個人差があるようです。

小型車での利用をお考えの方は実店舗にて実際の大きさを確認のうえ、寸法をチェックし、ご自身の自動車での取り付けシュミレーションをすることをお勧めぃたします。

isofix取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ isofix 

isofix取付タイプ、上位モデル ⇒ フラディア グロウ ISOFIX プレミアム

シートベルト取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ

シートベルト取付上位モデル ⇒ フラディア グロウ プレミアム

フラディアグロウ、購入者の決め手はここだった!

赤ちゃんの乗り心地を最優先

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やはりフラットベッド型に尽きるでしょう。赤ちゃんの乗り心地を最優先とした場合、他機種にはない唯一無二のフラットベッドはとても魅力的に感じます。

決め買いが多いのもフラディアシリーズの特徴

チャイルドシートの機種選定は無知識のまま実店舗に赴いて、説明を聞いた上で決定するという流れが一般的な中、フラディアグロウをチョイスする方に多いのが、「決め買い」。

雑誌やネットなどで情報収集をした結果、やはりフラットベッドに魅力を感じて競合機種に目もくれず、購入しているという方が多いのが特徴です。

フラットベッドはやはり魅力的ですよね。

アップリカの圧倒的なブランド力

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チャイルドシートを選定する際に重要視する部分としてとても大きいのがブランド力。

ご自身にお子様がいなくてもアップリカやコンビといったブランド名はご存知かと思います。

名の通った有名ブランドの製品であれば間違いはないだろうといった考えは今も昔も大きいようです。

チャイルドシートでは国内ブランドのツートップであるアップリカとコンビの製品は常に人気が高いのは事実です。

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シートベルト取付タイプ、スタンダードモデル ⇒ フラディア グロウ

シートベルト取付上位モデル ⇒ フラディア グロウ プレミアム

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